「0to1」を達成するために、ウッディが考える3つの問題点について解説

どうもウッディ(@woody5363)です。

 

前回の記事では、

  • 出会い系サイトを利用しても結果が出せない0から1回の成功体験へ変化すること、「0to1」について、
  • 出会い系サイトを利用することはハイスペ男子よりも自分に自信のない男子に有利であること
  • 結果が残せていない方は3つの問題点に分解できること

 

を解説しました。

前回の記事はこちら↓

 

今回の記事では3つの問題点を解決に向けてより深く解説していきます。

「0を1に」するための3つの問題点、の前に

3つの問題をと言いながら問題を理解する前に、その土台となる基礎を知る必要があります。

 

昨今数々のメソッドが数多のネトナン氏、ストナン氏から直接ホテルへ打診する方法、スト高(高学歴や容姿の整った女性)を落す方法など提案されています。

 

これらのほぼ全てはテクニックであり方法論にすぎません。

 

ルーティーン化して数多くの女性に同じことを同じようにする方法論です。

 

わたしも多くの先人達の方法論(note)に自己投資してきました。

 

ウッディ流のルーティーンを作り上げ、それを実施してきました。

 

そしてわかったことがあります。

 

これらの方法論はあくまで方法論なのです。

 

そして最も重要なことは、その技術、テクニックを使う貴方自身が素敵で魅力的な男性となる必要があるわけです。

 

実がこれがすべての基礎となり土台となるため一番需要ではないかとウッディは考えてます。

 

ウッディもこうやってブログを執筆してoutputするほか、

  • 仕事のスキルアップ
  • 自己啓発本でのinput
  • 家族との時間を楽しく過ごす
  • 筋トレ
  • 栄養管理

 

自分自身の充実、家族の充実のために日々研鑽しているわけです。

 

いくら最強のロトの剣を手に入れたとしても、

自分自身がドラクエを始めたてのスライムと戦っているレベルでは、ラスボスは倒せないでしょう。

 

ちなみに、ウッディはファイナルファンタジー派ですのでそこもおさえておいて下さい。

 

この「土台」の成長は人それぞれです。

 

自分のスタンスで、自分の歩幅で、自分のペースで、

 

自己研鑽を重ね成長していく意識を持っていてください。

 

非モテ出身、中の中の人出会ったウッディが達成できたわけですから、絶対あなたにもできます。

 

できない理由はただ一つ。

 

あなたが諦めるかどうかです。

 

そしてこの意識は、自然な会話の中で貴方の人間性として女性に伝わります。

 

そしてこのあなたという土台を基礎として

 

実は結果が残せていない「0を1にする」ことが出来ていない方の多くは、

 

次のすごく簡単な3つの何処かに問題があるだけなのです。

「0を1に」するための3つの問題点

「0を1にする」ことが出来ていない方の多くは、次のすごく3つのに問題があります。

  1. 自分自身の問題
  2. サイト上での問題
  3. 対人に対する問題

上記の3つそれぞれの問題点に自ら気づいているようで実は気づけていないのです。それは自らを客観視することは人間苦手で、良い解釈をしがちなためだからです。

1、自分自身の問題

身長や顔のパーツなど先天的な問題は抜きにした自分自身の見栄えの問題です。

 

良くも悪くもお会いした時の自分の見た目で決まります。

 

その要素は髪型、ファッション、体型でほぼ決まります。

 

散髪はとりあえず床屋か1000円カット。

センスないから何を着たらいいのかわからない。

多少太ってる(華奢だ)けど、自分は人間性で勝負するんだ。

 

そんなことを言ってては始まりませんよ。

ウッディが解決してあげましょう。

2、サイト上での問題

いくら自分自身を磨き上げていても、サイトでその良さが伝わらなければ目に求めてもらえません。

 

自分をアピールするためのサイト作りが必要です。

 

また興味を持ってもらえた女性に対して、サイト上でのやりとりで食いつきをあげて唯一の存在と捉えてもらう必要があります。

 

いいでしょう、ウッディがそのやり方を教えてあげます。

3、対人に対する問題

 

自分自身を磨き上げ、サイトでのやりとりで関係性を築くまでに至ったあなた。

 

実際にお会いした際の立ち振る舞いがその後の全てを決めます。

 

具体的には相手に喋らせる技術、居心地が良いと思わせることができるかということです。

 

上記の3つポイントを一つ一つ抑えて改善していくことが「0を1に」するための大筋です。

上記のようなレーダーチャートをそれぞれ高めていき、総合的に面責を広げていくイメージです。

要素は多いですが、一つ一つより良いものにすれば着実に結果に繋がります。

次回記事の内容

今回の記事はここまでですが、整理できましたか?

しっかりと問題点を整理しておくことは自分が何をすべきだったか見失わないために重要です。

問題点を自分の中でしっかりと整理しておきましょう。

 

次の記事では、

ウッディが提案する!万人に通用する自分自身に磨きをかける3つの方法

にて、誰でもできる問題を打開する方法を提示し解説しようと思います。

 

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