既婚者がパートナー以外の女性と関係を持つには出会い系が最も有効な理由を解説

どうも元非モテ代表、同級生の記憶に残らない中の中の人ウッディ(@woody5363)です。

 

今回はパートナー以外との関係を持とうと思っている既婚男性にお伝えします。

 

結論から言います。

自分の素性を知っている人には絶対に手を出すな。女性を見つけるなら出会い系を利用しろ。

 

2年間で焼く100人の素人女子とセックスをしてきたウッディが解説します。

 

 

手を出してはいけない異性のタイプ

同級生

職場の異性

友達の友達

 

これらに手を出すと絶対にバレます。

 

リスク管理上、絶対に手を出してはいけないです。

 

私が知っているお金と権力を持っている地位の人たち。

 

医者や弁護士などです。

こういった人たちは地位と権力があるため女性に手を出せば間違いなく関係を持つことができます。

 

ですがチートお金があっても、リスク管理と言う知識が全くゼロなので、

 

噂好き女性
〇〇さんとできているらしいよ。

噂好き女性
奥さんと関係をこじらせたらしいよ。

と言う噂が絶対的に流れます。

 

これお金や地位がない人でも一緒です。

 

人の不幸は蜜の味。

 

こういった噂は背びれ尾びれがついて一瞬にして広まります。

 

事実、

 

私の親友3人の男性がいますが、

 

皆結婚した後に近い関係の女性と浮気をして、

 

破滅しています。

 

1人は離婚、残りの2人は一生妻の言いなり状態。

 

1人の女性と数回寝ただけで、

 

パートナーとの関係をこじらせ、

 

コミュニティーの中で(浮気者)と言うレッテルを一生背負っていかなければなりません。

 

一生のレッテルを背負わないための方法

その反面ウッディは、

 

2年間で約100人の女性とハメ撮りなんかをしております。

 

自分よりも一回りも下の女性と生でセックスをして楽しんでいます。

 

1人の女性とセックスをして浮気者と言うレッテルを背負っていくか、

 

パートナーにも愛されて、年間50人の女性とセックスをして楽しむか。

 

あなたはどっちがいいですか?

 

後者がいいと思った方は私の方法を試してみてください。

 

方法は簡単です。

 

  • 自分のプライベートな情報を一切流さないこと
  • 自分のプライベートな情報を一切相手に伝えないこと
  • これを守りながら女性と関係を持つこと

 

たったこれだけです。

 

これが成り立つのは出会い系だけです。

 

マッチングアプリは、

 

プライベートな情報を流している若い男性(顔出し写メなど)と言う強いライバルがいてなかなか勝てません。

 

数百円と言うコストをかけて出会うことが圧倒的にコスパが良くリスク管理にもつながります。

 

こうやって下紐で代表、中の中の人はパートナーと関係が良好で一途な人を守りながら、2年間で約100人を達成したわけです。

 

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事